チエンマイのお寺
チエンマイのお寺
Wat DoiSutep (ワットドイステープ)
วัดพระธาตุดอยสุเทพราชวรวิหาร
概要
Dooi-Sùthêep 【地】 標高1,676m、ワーステープと言う行者が住んでいたのでこの名がある。 名僧シーウィチャイが2477年(西暦1934年)に山頂の寺までの10Kmの登山道の建築を唱導し、民衆が先を争って奉仕に馳せ参じ、わずか数ヶ月で土木工事が完成した事は稀有な事とされている。
ワットスワンドークと同時期のランナー様式の布薩堂をくぐると大理石床の上に黄金色の佛塔がある。
海抜1080mの寺院からチエンマイ市内の見晴らしい、入口は、ケーブルカーか階段で登る事になる、290段の階段はけっこうキツイ。
仏舎利塔
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貸服
貸服・下足入れ
当然ながら、短パン・タンクトップなどラフな格好では参観できません。 ので、貸衣装が下足入の近くにあります。

下足入れ
階段

階段から上る場合の入り口

入り口の側にある土産物屋

階段

階段
仏像
仏像
ケーブルカー
ケーブルカー

ケーブルカーのチケット 20バーツ(2000年ごろ)。

ケーブルカーの入り口

ケーブルカーの内部

ケーブルカーの入り口、お寺側
展望台
展望台

展望台からはチエンマイ盆地が見渡せます。

ドイステープよりチエンマイ市内を望む
飛行場
飛行場
2022年
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参照
作成日:1999年1月
- 詳細
- 作成者:Webmaster
- カテゴリー: チエンマイのお寺