チエンマイのお寺
Wat Suandok (วัดสวนดอก)(ワットスワンドーク)
概要

スワンドークは花園の意味がある。
クーナー王(在位:1355~1385年)の時代に建立された。この王はスーコータイから高僧を招いて上座部佛教を広めた。
この寺院がある場所は王宮内の庭であった場所であり、佛殿内部には本尊の大きな佛像が安置されている。
この寺院にはカーウィラ以降のランナー王達の墓がある。

チエンマイ王家の遺灰を納める白い霊廟群が、寺院の敷地の北西区域にある。 後方に見えるのがドイステープ。




空から見た「ワット スワンドーク」













参照
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作成日:2000年2月