タイ
パヤップネット
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タイのガソリンスタンド(ปั๊มน้ำมัน)
概要
タイのガソリンスタンドはPTT(泰)、Bangchak(泰)、PTG(泰)、CALTEX(米)、ESSO(米)、Shell(英)、PETRONAS(馬)、SUSCO等の他に小さなガソリンスタンドが有ります。
本日のガソリン料金.....bangchak.co.th より

PTT
PTT(タイ国営石油公社)







PTT公開株式会社 (英語: PTT Public Company Limited)
タイで天然ガス事業、石油事業を行うエネルギー関連企業である。同国最大の企業であり、多くの子会社を有する。1978年にタイ工業省直轄のタイ石油公社 (英語: Petroleum Authority of Thailand)として設立されたが、2001年に上場し、一部民営化された。そして、2002年にエネルギー省を直轄する。現在においても、タイ財務省が同社株式の52.32%を保有している。間接出資分を合算すると約68%をタイ政府が出資する国有企業である。
天然ガス、石油の採掘から精製、生産、販売を主に行っている。
歴史
- 1978年12月 - タイ石油公社設立法を施行で前身した燃料公社とタイ国営天然ガス公社並びに防衛省のエネルギー事業の一部で合併し設立
- 2001年10月 - タイ石油公社が株式会社となる
- 2001年12月 - タイ証券取引所に上場
- 2005年9月 - 中国海洋石油総公司と天然ガス田の探査・開発・生産に関する協定を締結する
- 007年9月 - 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構とGTLプロジェクトに関する各書に調印
子会社
- PTTグローバル・ケミカル・パブリック・カンパニー・リミテッド
- PTTエクスプロレーション・アンド・プロダクション
- タイ・オイル
- Innobic (Asia)
Webサイト : PTT
Bangchak
CALTEX
CALTEX(カルテックス)


ESSO
ESSO



PT
PTG(PTGエナジー)



Shell
Shell


PETRONAS
PETRONAS
1974年8月17日に創設されたマレーシアの石油及びガスの供給を行う大手国営企業である。正式社名はPetroliam Nasional Berhad。 北タイではあまり見かけない。

リンク
LPG





ガソリンの種類
タイ王国のガソリンの種類
2005年頃までは
また、ガソリン会社により商品名が変わります。 例えば、ベンジン95の場合は Green Plus 95、Extra 95など。

日本でいうガソリン(レギュラーとかハイオク)に相当するベンジン91とかベンジン95は最近見かけなくなりました。 2013年1月から実施となったバイオ燃料政策に基づくレギュラーガソリンへのエタノール混合の義務化により無くなったのでしょうかね。スポーツカーも走っていますがエタノール入りのガソリンで大丈夫なのでしょうかね?
2005年12月のガソホール全体の消費量は、ガソリン消費全体の17.4パーセントを占めるまで拡大し、2008年11月のエタノール消費量は、1日当たり111万リットルでした。(参照:タイのエタノール政策と砂糖およびでん粉業界への影響)
2006年にチエンマイで

ガソホール(Gasohol)とは
タイ大手のBangchak(バンヂャーク石油公社)で販売している商品は以下の7種類です。
- Hi Premium Diesel S
- ディーゼル
- Hi Diesel S
- ディーゼル
- Hi Premium 97 Gasohol 95
- ガソホール95(ハイオクガソリン(オクタン価95))
- Gasohol E85 S EVO
- ガソホールE85(ハイオクガソリン(オクタン価95)にエタノールを85%混合)
- Gasohol E20 S EVO
- ガソホールE20(ハイオクガソリン(オクタン価95)にエタノールを20%混合)
- Gasohol 91 S EVO
- ガソホール91(レギュラーガソリン(オクタン価91)にエタノールを10%混合)
- Gasohol 95 S EVO
- ガソホール95(ハイオクガソリン(オクタン価95)にエタノールを10%混合)
参照 : https://www.bangchak.co.th/en/oilprice/
ガソリン販売機










空気入れ



給油機メーカー
タイにあるガソリンスタンドの給油機はTATSUNOが多いがSANKIと言うメーカーも有ったんですね。
TATSUNO
参照




SANKI
チエンマイでは数は少ない。
.....
参照
Gilbarco
Vontier の子会社として運営されており、本社は米国ノースカロライナ州グリーンズボロにあります。
同社は1870年創業で世界中に約 4,000人の従業員を雇用しており、北米、南米、ヨーロッパ、アジア、環太平洋地域、オーストラリア、中東、アフリカに営業、製造、研究、開発、サービス拠点を置いています。
チエンマイでは数は少ない。
給油所
街中には無い、郊外などに多い。 ガソリンが少ない時には重宝する。 手動式ポンプや瓶に入ったガソリンを売ってくれる。



郊外や田舎に多いですね。 また、駄菓子屋なんかにも瓶詰のガソリンが売られたりしています。




トイレ



参照
- ベンジン (Wiki)
- オクタン価 (Wiki)
- タイ石油公社(PTT) (Wiki)
- タイ石油公社「PTT」 は国内最大企業。 躍進と買収が止まらない
- ペトロナス
- タイのエタノールをめぐる事情
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King of ChiangMai Dynasty
ティローカラット王(在位:1441~1487年)の崩御後に王位継承の内部対立等によって国力がそがれていき、 16世紀以降、有力な王は現れ無かった。
- Phraya Kawila (1782-1813)
- Phraya Thamma Langka (1815-1821)
- Phraya Kham Fan (1823-1825)
- Phraya Phutthawong (1826-1846)
- Phra Chao Mahotraprathet (1847-1854)
- Phra Chao Kawilorot Suriyawong (1856-1870)
- Phra Chao Inthawichayanon (1873-1896)
- Chao Inthawarorot Suriyawong (1901-1909)
- Chao Kaew Nawarat (1911-1939)
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タイ国の土地神・道祖神 ศาลพระภูมิ
ศาลพระภูมิ (SaanPhraphuum)
(n)土地神の祠、庭などに棒を立て、その上に小さな家型の祠を乗せたもので土地神を祀る。 大きなホテルなどではコンクリートで作り、赤や金で彩色した装飾的なものである。

ศาลพระกาฬ (SaanPhrakaan)
(地)ロッブリーの駅前にある祠で市民の尊崇(そんすう)を受けている。祠の付近には多くの猿がいるので有名。
ศาลเพียงตา (SaanPhianTaa)
(n)臨時の祠で、個人の霊を祀り無事息災を祈る為に目の高さに作ったもの。
ศาลลูกศร (SaanLuukSoon)
(n)ロッブリーの旧市内にある小さな祠で、インドのラーマ王子が放った矢がここに落ちたという伝説がある。華僑の崇拝者が多い。
チエンマイのサーンプラプーム
チエンマイのナイトバザール3階にある祠。
サンパコイ市場の南にある土地神の祠
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