タイ寺院・西明寺
シャム仏教寺院の一つであり、タイ人の集いの場となっています。 西明寺の門に着くと、寺院の門を守る二頭の金色の獣が特に目を引きます。 中に入ると、寺院の建物自体が八角形で「八角寺」とも呼ばれています。
フレンドリーなタイ人の坊さんが話しかけて来る時もあると思いますが、暇なら相手すると面白いかも....









1957年にセランゴール仏教協会によって設立された西明寺は、トゥン・ラザック通りの端に位置しています。 クアラルンプールでは珍しい上座部仏教(テーラワーダ仏教)の一派です。 マレーシアの上座部仏教は主にタイから伝わったため、地元の人々は上座部仏教寺院を「タイ寺院」または「シャム寺院」と呼ぶこともあります。
地図
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