タイ北部チェンライでマグニチュード6の地震 2014年5月5日午後6時過ぎ、タイ北部、ミャンマーとラオスに国境を接するチェンライ県を中心にマグニチュード5.8を記録する、かなり大きな地震があった。 地震の震源はチェンライ西部メイラオ地区の地下7.4キロ。周辺のチェンマイ、パヤオ、メーホンソンなどでも揺れが観測され、震源地から南へ800キロ離れた首都バンコクでも高層ビルで揺れが感じられたほか、ミャンマーのヤンゴンでも揺れを感じたというレポートが入っている。……….以下略………………… チエンマイではたいした揺れませんでしたが、今朝も若干ゆれましたね。 投稿ナビゲーション AirAsiaのプロモーション 昨年の邦人援護、過去2番目の多さ