バンビエンのノブさん夫妻が遊びに来てくれたので、

で、こちらもバンビエンに遊びに行く。 初日はCanthala GuestHouse(チャンタラ ゲストハウス)で飲んでから

翌日はチャンタラ ゲストハウスで軽く飲んでから、お持ち帰り惣菜屋台でツマミを買ってチャンタラに戻って飲む。 ノブさんの案内で行った屋台….なんかあるのかなーと思って

何か?面白いものないかなーと思ってみるも普通の惣菜しかない、買うなら左端の腸詰ぐらいか、

もう一度惣菜を見なおすと……….さらっと見た時の黒い物は椎茸だと思ったら….コウモリでした。

1匹2万キップ….ビアラオ2本分、高いんだか安いんだか判らないけど、不味そうな感じだったので迷ったのですが食った事が無いので買ってみるかなー….と迷ってる。 その間にも売れている。

コウモリは不味い




たぶん、コウモリの腹側の皮を剥いでからそこに発酵豚肉を巻いて蒸しあげたのかな?
コウモリの原型を留める為にしたんだろうけど、肉と皮が剥ぎずらいので体毛が舌に刺さるような感じがする。

ラオス在住の重慶(チョンキンマンション)仲間に聞いたところ、炭火かガスで炙ってから食うんじゃあないのという話、邪魔な体毛が焼けて食べやすくなるんじゃない。 と言う事を聞きました。 まさにその通りだと思います。
一言で言うなら”コウモリの肉は不味い”抱き合わせの豚の発酵肉(タイの自家製ネームと同じ)が有っても美味しくない。。。。。。(T_T)
